速報!ザルツブルク&ヴェローナ音楽祭9日間

オペラ開演前のアレーナの様子


世界最高峰の演奏家が集結する夏の祭典!
ザルツブルク音楽祭で《ドン・ジョヴァンニ》と、
壮大な古代ローマ劇場の舞台(アレーナ)で、
絢爛豪華な《アイーダ》と《トゥーランドット》を鑑賞!!

オーストリアとイタリアの美しい中世都市(ザルツブルク、ヴェローナ)と、
大自然の絶景(コルティナ・ダンペッツォ)をお楽しみいただくプラン♪

速報!『ザルツブルク&ヴェローナ音楽祭9日間』
ザルツブルク(3泊)~ コルティナ・ダンペッツォ(2泊)~ ヴェローナ(2泊)


■旅行期間:2016年8月19日(金)~8月27日(土) 
■旅行代金:698,000円(2名1室エコノミークラス/お1人様あたり)
※燃油サーチャージ、内外空港税は別途かかります。
■利用予定ホテル: クラウンプラザ・ピッター(4ツ星)/ザルツブルク
         グランドホテル・サヴォイア(5ツ星)/コルティナ・ダンペッツォ
         ドゥエ・トーリ ホテル(5ツ星)/ヴェローナ


オペラ開演前のアレーナ内部の様子


ザルツブルク音楽祭(昼公演前の様子)


ドロミテ街道のハイライト、コルティナ・ダンペッツォ









音楽も楽しみたいけれど、大自然に囲まれながらゆったりと過ごしたい!
そんな方におすすめのツアーです!!

【鑑賞予定公演】
●8月21日 モーツァルト劇場(旧祝祭小劇場)
モーツァルト《ドン・ジョヴァンニ》
指揮:A.アルティノグル
演出:S.E.ベヒトルフ
演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
出演予定:I.ダルカンジェロ、L.ピサローニ、C,レミージョ、N.ナフォルニータほか

●8月24日 アレーナ(古代ローマ劇場)
ヴェルディ《アイーダ》
演出:G.デ・ボシオ
※指揮者、出演者は未発表(例年3月下旬発表)

●8月25日 アレーナ(古代ローマ劇場)
プッチーニ《トゥーランドット》
演出:F.ゼッフィレッリ
※指揮者、出演者は未発表(例年3月下旬発表)

※上記3公演の鑑賞チケットが旅行代金に含まれております。
その他、下記公演をご希望に応じて別途手配を承ります(別料金)

○8月20日 祝祭大劇場
グノー《ファウスト》
指揮:A.ペレス
演出:R.ヴォン・デア・タンネン
演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
出演予定:M.アグレスタ、P.ベチャワ、I.アブドラザコフ、A.マルコフほか

○8月21日 祝祭大劇場
「ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団」コンサート
指揮:M.ヤンソンス ピアノ:E.アックス
モーツァルト《ピアノ協奏曲第22番変ホ長調》
ブルックナー《交響曲第6番イ長調》


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詳細パンフレットは2月下旬完成予定です。お問い合わせは下記までお気軽にどうぞ!
(お申込みは先着順!お早目にご予約ください)

下記の「総合お問合せフォーム」をご利用下さい。
「お問い合わせ内容」欄に「2016年ザルツブルク&ヴェローナ音楽祭9日間パンフレット希望」「2016年ザルツブルク&ヴェローナ音楽祭9日間仮申込希望」とご記入下さい。




投稿者名 カリスマ歌子 投稿日時 2016年02月16日 | Permalink

速報!ザルツブルク夏の音楽祭をゆったりとお楽しみいただくプラン 『ザルツブルク滞在7日間』


世界最高峰の演奏家たちが集うザルツブルク夏の音楽祭!
毎年ご好評いただいております滞在型プラン『ザルツブルク滞在7日間』をご紹介いたします。

■旅行期間:2016年8月10日(水)~8月16日(火)
■旅行代金:598,000円(2名1室利用エコノミークラス/お1人様あたり)
※燃油サーチャージ、内外空港税は別途かかります。
■利用予定ホテル:クラウンプラザ・ピッター(4ツ星)


【鑑賞予定公演】
●8月13日 モーツァルト劇場(旧祝祭小劇場)
モーツァルト《ドン・ジョヴァンニ》
指揮:A.アルティノグル
演出:S.E.ベヒトルフ
演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
出演予定:I.ダルカンジェロ、L.ピサローニ、C,レミージョ、N.ナフォルニータほか

●8月14日 祝祭大劇場
グノー《ファウスト》~新制作~
指揮:A.ペレス
演出:R.ヴォン・デア・タンネン
出演予定:M.アグレスタ、P.ベチャワ、I.アブドラザコフ、A.マルコフほか

※上記2公演の鑑賞チケットが旅行代金に含まれております。
その他、下記公演をご希望に応じて別途手配を承ります(別料金)

○8月11日 祝祭大劇場
D.バレンボイム(指揮)& マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
「ウエスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団」コンサート
リスト《ピアノ協奏曲第1番変ホ長調》
ワーグナー《タンホイザー序曲》《ニュルンベルクのマイスタージンガー》
《神々の黄昏より「夜明けとジークフリートのラインの旅」「葬送行進曲」》ほか

○8月12日 フェルゼンライトシューレ
モーツァルト《コシ・ファン・トゥッテ》
指揮:O.ダントーネ 
演出:S.E.ベヒトルフ
演奏:モーツァルテウム管弦楽団
出演予定:J.クライター、A.ブロワ―、A.ペーター、A.アルドゥイーニほか

○8月12日 祝祭大劇場
R.シュトラウス《ダナエの愛》~新制作~
指揮:F.W.メスト
演出:A.ヘルマニス
演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
出演予定:K.ストヤノワ、T.コニエチュニー、N.エルンストほか

○8月13日 祝祭大劇場
「ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団」コンサート
指揮:R.ムーティ
R.シュトラウス《組曲「町人貴族」Op.60》
ブルックナー《交響曲第2番ハ短調》

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詳細パンフレットは2月下旬完成予定です。お問い合わせは下記までお気軽にどうぞ!
(お申込みは先着順!お早目にご予約ください)

下記の「総合お問合せフォーム」をご利用下さい。
「お問い合わせ内容」欄に「2016年ザルツブルク滞在7日間パンフレット希望」「2016年ザルツブルク滞在7日間仮申込希望」とご記入下さい。




投稿者名 カリスマ歌子 投稿日時 2016年02月05日 | Permalink

アドリア海の風に吹かれて・・・ ペーザロへのお誘い

夏のイタリア、アドリア海沿岸の町ペーザロ。

蒸し暑い日本の夏とは違い、爽やかで心地よい風が

アドリア海からただよってきます。

派手なリゾートではありませんが、こぢんまりとした素朴な街です。


ここペーザロは、作曲家ロッシーニの生誕の地であり、

毎年夏にはロッシーニ音楽祭が開催されます。

世界中からたくさんのオペラファンが集まり、オペラを愉しみ、

美味しい海の幸とワインでその余韻にひたります。


ここロッシーニ音楽祭が他のイタリアの夏の音楽祭と

一線を画すのは、ロッシーニ作品への意欲的な取り組みです。






あのJ.D.フローレスも、ここペーザロでの経験を経て

一躍スター歌手となっていきました。

そんなわけで、リピーター率も群を抜いて高い人気度を

誇るペーザロ・ロッシーニ音楽祭。同じく世界のスター歌手が

集結するザルツブルク音楽祭とともにお楽しみいただけるツアーを企画いたしました。


8月17日発 音楽評論家 水谷彰良と行く ペーザロ・ロッシーニ音楽祭&ザルツブルク音楽祭 9日間


日本ロッシーニ協会の会長も務める音楽評論家の水谷彰良氏が同行いたしますので、

ペーザロが初めての方も安心してご参加いただけます。

また、本ツアーでは、事前の旅行説明会(6月20日)も開催いたしますので、

ぜひツアーのご参加の有無に関わらずお気軽にご参加ください。




投稿者名 カリスマ歌子 投稿日時 2015年05月28日 | Permalink

世界中のトップクラスの音楽家たちが集結!!ザルツブルク音楽祭


世界中のトップクラスの音楽家達が揃う音楽祭といえば、
夏のザルツブルク音楽祭!

バルトリ、ペルトゥージ、オズボーン出演 ベッリーニ《ノルマ》
新制作の《フィガロの結婚》
ムーティ指揮、バレンボイム指揮「ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団」コンサート
J.カウフマン出演 ベートーヴェン《フィデリオ》
A.ネトレプコ出演 ヴェルディ《イル・トロヴァトーレ》
F.W.メスト指揮 R.シュトラウス《ばらの騎士》

・・・など、注目の公演が目白押し。


ゆったりと音楽祭をお楽しみいただきたいという方には・・・

ザルツブルク滞在7日間(8/21発) がおすすめ。
※8/14、8/16発もございます。





魅力的な他の夏の音楽祭もお楽しみいただける
周遊コースもあります♪

ヴェローナ&ザルツブルク音楽祭 9日間(7/29発)

音楽評論家 水谷彰良と行くペーザロ・ロッシーニ音楽祭&
ザルツブルク音楽祭 9日間(8/17発)



オペラ初心者の方も、ザルツブルクには何度も行き尽くした方も
決して期待を裏切らないのがザルツブルク音楽祭。

コースによりましては、残りわずかとなっております。
ぜひお早目にお申込み下さい!


投稿者名 カリスマ歌子 投稿日時 2015年04月30日 | Permalink

夏の風物詩・・・ヴェローナ音楽祭に行こう!

ヨーロッパ各地で開催される夏の音楽祭のなかで、

世界遺産の町、ヴェローナで開催される音楽祭は

まさに夏の風物詩そのもの。

オペラが始まるのは夜9時。空が次第に暗くなっていくなかで、

オペラが始まります。約16,000人収容可能なアレーナは、古代ローマ時代の円形闘技場。


観に訪れる人達の服装も様々。

普段着の人もいれば、お洒落してくる人も・・・

野外ですので、急な雨も降ることもありますので、

汚れにくい服装がベターです。

日中は30度を超える猛暑日であっても、オペラが終演となる真夜中にかけては

日によっては著しく冷え込む日もあります。

ストールや上着などは必ず持って出かけるようにすると安心です。


ヴェローナではイタリアの食の愉しみに加えて、ワインも有名。

白のソアーヴェや、赤のヴァルポリチェッラなどが

良く知られています。

アレーナの周辺のバルなどで、生ハムを軽くつまみながら

一緒にワインをいただき、盛り上がったところでオペラを楽しむ。

音楽祭の雰囲気たっぷりに味わえるまさに夏の夜の夢ですね。

晴れた日には、ぜひ高台まで上がってみることをおすすめします。

町を囲むアディジェ川、遠くにアレーナを眺めることが出来ます。







☆ヴェローナ音楽祭が鑑賞できるツアーはこちら↓↓↓☆

◆6/22発 音楽評論家 加藤浩子と行くヴェローナ音楽祭&イタリア名門歌劇場めぐり 11日間

◆7/29発 ヴェローナ&ザルツブルク音楽祭 9日間


投稿者名 カリスマ歌子 投稿日時 2015年04月13日 | Permalink