フィリップ・ジョルダンがウィーン国立歌劇場の音楽監督に就任!

パリ国立オペラ座の音楽監督ならびにウィーン交響楽団の首席指揮者

として活躍中の、フィリップ・ジョルダン(42)が、この度F.ウェルザー

=メストの辞任後、空席となっていたウィーン国立歌劇場の音楽監督への就任

(2020年9月~)が決定しました。

今年の11月にはウィーン交響楽団とともに来日、ますます活躍の場を拡げる

ジョルダンにこれからも目が離せません!!


★おすすめツアー★
音楽評論家 加藤浩子と行くバルセロナ&マドリード&パリ10日間
パリ国立オペラ座  ヴェルディ≪ドン・カルロ≫ 指揮:P.ジョルダン

ウィーンフィル・ニューイヤーコンサートウィーン6・7日間
別手配鑑賞公演 「ウィーン交響楽団コンサート」 
ベートーヴェン≪交響曲第9番「合唱」≫ 指揮:P.ジョルダン




投稿者名 マエストロ 投稿日時 2017年08月04日 | Permalink

名門コンサートホールで歌声を響かせてみませんか?

名門コンサートホールで歌声を響かせてみませんか?
演奏旅行~感動体験をお贈りします!


郵船トラベル音楽ツアーデスクでは43年間にわたりヨーロッパ・アメリカなどの歌劇場でオペラやコンサートの鑑賞ツアーを実施してまいりました。長年のノウハウと実績、特にヨーロッパの音楽の中心的存在でもあるオーストリア・ウィーン市との強い絆を活かしまして、以下のようなご提案が可能です。

【ご提案 その1『ウィーン国際アドヴェントジンゲン合唱祭』&『ウィーン国際文化祭』出場枠を確保】


オーストリア・ウィーン市主催『ウィーン国際アドヴェントジンゲン合唱祭 (毎年12月)』、ウィーン国際文化協会主催『ウィーン国際文化祭(毎年3月)』の出場枠を弊社では優先的に確保することができます。いずれも音楽界の中心的存在であるウィーン国際文化協会の審査および推薦が必要で、一般団体の申込は受けておりませんので貴重かつ特別な機会です。終演後には出演者、行政、音楽界の関係者などが集まる交流会にもご参加いただけます。



【ご提案 その2 『音楽の都“ウィーン”世界最高峰のコンサートホールで歌声を響かせませんか?』】


世界最高峰のコンサートホールのひとつ「ウィーン楽友協会(大ホール)」等をはじめとする伝統あるホールを貸し切り、世界トップクラスの演奏メンバー(ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン交響楽団のメンバーで構成)によるオーケストラや、ソリスト(ウィーン国立歌劇場で活躍するオペラ歌手)等との共演企画です。実施に際しましては、ウィーン市をはじめとする諸団体などからの協力を得ることができますので、
集客面でのサポートも安心です。合唱団の記念事業として、現地での国際交流
(交流イベント等)も兼ねた特別なイベントが実現できます。


海外での合唱演奏旅行をお考えの際には、ぜひ一度弊社にご相談くださいませ。
忘れがたい感動体験をお約束します。


アドヴェントジンゲン合唱祭の様子


ウィーン国際文化祭練習風景


投稿者名 music2 投稿日時 2017年03月30日 | Permalink

ご愛顧感謝プレゼントキャンペーン!

日頃のご愛顧に感謝いたしまして、郵船トラベルのウェブサイトからツアーの申込み、ご成約いただいたお客様の中から抽選で『2017年ウィーン国立歌劇場カレンダー』をプレゼントいたします!



【『2017年ウィーン国立歌劇場カレンダー』プレゼントキャンペーン】
対象期間:2016年10月11日(火)~2016年11月11日(金)
対象となるお客様:上記期間内に、郵船トラベル音楽ツアーをウェブサイトのお申込フォームからお申込いただき、ご成約いただいたお客様の中から10名様(ご家族でお申込の場合には代表者1名様)

※ 当選の発表は発送をもって代えさせていただきます。


投稿者名 music2 投稿日時 2016年10月11日 | Permalink

速報!来年1月~4月までの新ツアー発表(2)


新ツアー速報!続きましては、新年のオペレッタの旅、そしてMET来シーズン後半の
ハイライトといえるツアーをご紹介します!

【1月4日発】音楽評論家 田辺秀樹と行く オペレッタへの旅 10日間
 2017年1月4日(水)~ 1月13日(金)
 498,000円(2名1室/エコノミークラス利用)
 新年のウィーン、バーデン、ブダペストでオペレッタ5公演を鑑賞!
 フォルクス・オパー ベナツキー《天国の扉の前に立つアクセル》
           カールマン《サーカス女王》
 ・バーデン市立劇場 J.シュトラウス2世《ローマの謝肉祭》
 ・ウィーン国立歌劇場 J.シュトラウス2世《こうもり》
 ・ブダペスト国立オペレッタ劇場 カールマン《伯爵家令嬢マリツァ》
 ※上記公演のほか、別手配(別料金)で《セヴィリアの理髪師》《夢遊病の女》
  トンキュンストラー管弦楽団コンサートなども鑑賞可能!

 上記5公演の鑑賞チケット代込み!!

【4月21日発】華麗なるメトロポリタン・オペラ!陽春のニューヨーク6日間
 2017年4月21日(金)~4月26日(水)
 448,000円~458,000円(2名1室/エコノミークラス利用)
 METライブビューイング公演《エフゲニー・オネーギン》と、新制作《ばらの騎士》!
 [4月22日]ネトレプコ&ホヴォロストフスキー出演《エフゲニー・オネーギン》
 [4月24日]フレミング&ガランチャ出演《ばらの騎士》~新制作~
 上記2公演の鑑賞チケット代込み!!

【5月4日】華麗なるメトロポリタン・オペラ!陽春のニューヨーク6日間
 2017年5月4日(木)~5月9日(火)
 518,000円~528,000円(2名1室/エコノミークラス利用)
 新制作《ばらの騎士》と 豪華スター歌手が集結!
 リンカーンセンター創立50周年記念ガラコンサート!!
 [5月5日]フレミング&ガランチャ出演 《ばらの騎士》~新制作~
 [5月7日]リンカーンセンター創立50周年記念ガラコンサート
 (出演予定:P.ドミンゴ、R.フレミング、A.ネトレプコ、E.ガランチャ、
 D.ダムラウ、J.ディドナート、P.ベチャワ、J.D.フローレス、
 J.カマレナ、R.パーペ、M.ポレンザーニ、R.ヴィラゾン、S.ヨンチェーヴァ、
 V.グリゴーロ、M.クヴィエチェン、S.グラハム、F.フルラネット、
 Z.ルチッチ、K.オポライス、M.フォレ、J.モリス、I.レナードほか

 上記2公演の鑑賞チケット代込み!!

 ★コンパクトな6日間の行程で世界最高峰のオペラに出逢える充実のプログラム、
 来シーズン見逃せません!!


投稿者名 カリスマ歌子 投稿日時 2016年09月02日 | Permalink

11月~3月までの新ツアー発表です!!(1)

早いもので、8月もあとわずかとなりました。 
このブログも、約2か月ぶりの更新です。

お待たせをいたしました、11月以降の新ツアー発表です!

【11月20日出発】ロンドン&ミラノ&チューリヒ!珠玉のオペラ紀行10日間
 2016年11月20日(日)~11月29日(火) 
 698,000円(2名1室/エコノミークラス利用)
 ヨーロッパ屈指の名門歌劇場めぐり!
 「コヴェントガーデン王立歌劇場」「ミラノ・スカラ座」「チューリヒ歌劇場」
 ダムラウ、グリゴーロ、ハンプソン、パーペ、キーンリサイド、ハルテロス、
 ラドヴァノフスキー、ヨンチェーヴァ・・・ スター歌手達の競演!!
 ※スカラ座博物館、ルツェルン近郊トリプシェンのワーグナー博物館等にもご案内します。


【1月28日発】 モーツァルト紀行「ザルツブルク・モーツァルト週間」&
           ウィーン10日間
 2017年1月28日(土)~2月6日(月)
 478,000円~498,000円(2名1室/エコノミークラス利用)
 
 世界最高峰の演奏家たちによる、モーツァルトの珠玉の音楽に出逢える旅!!
 ウィーン国立歌劇場 キーンリサイド&レシュマン他 《ドン・ジョヴァンニ》
 コンツェルトハウス A.シフ「カペッラ・アンドレア・バルカ」
 モーツァルテウム ティチアーティ&M.J.ピリス「スコットランド室内管」
 祝祭大劇場 Y.N.セガン「ウィーン・フィル」オール・モーツァルトプログラム
 フェルゼンライトシューレ M.ミンコフスキ「ルーブル宮音楽隊」《レクイエムニ短調》
 祝祭大劇場 A.フィッシャー「ウィーン・フィル」《交響曲第41番「ジュピター」》他
 
 
 【3月17日発】春のドイツ&オランダ!珠玉の音楽紀行11日間
 2017年3月17日(金)~3月27日(月) 
 598,000円(2名1室/エコノミークラス利用)

 ドイツ&オランダ、来シーズン注目のプログラムが目白押し!!
 H.ブロムシュテット指揮「ゲヴァントハウス管弦楽団」オール・ベートーヴェン・プロ
 ゼンパー・オパー(ドレスデン国立歌劇場) 《ドン・ジョヴァンニ》
 K.ペトレンコ指揮「ベルリン・フィル」モーツァルト《交響曲第35番「ハフナー」》
                    チャイコフスキー《交響曲第6番「悲愴」》
 T.ヘンゲルブロック指揮「ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団」
                   シューベルト《交響曲第7番「未完成」》
                   モーツァルト《レクイエムニ短調》!! 


 4月以降のツアーも続々発表予定です。どうぞお楽しみに!
 


ロイヤルオペラハウスのホワイエ


投稿者名 カリスマ歌子 投稿日時 2016年08月30日 | Permalink