新コース発表!飛鳥II 2024年2~4月!
飛鳥IIの2024年2月~4月までの10コースが発表になりました。
今回発表となった10コースの中で特にお勧めしたいのが少し長めのクルーズ3本です。どれも暖かい土地へのクルーズで、特にグアム・サイパンは4年ぶりの寄港となります。この他にも春の訪れを感じるショートクルーズがございます。さあ春を感じに飛鳥IIの春クルーズへどうぞ!
今回発表となった10コースの中で最後のコース(4月1日~4月3日)を終えると、飛鳥IIはいよいよ世界一周クルーズ(一部空室がございます)の大航海へと向かいます。
なお販売開始は9月15日(金) 10:30~となります。本日より発売前の受付を行います。どのコースも例年多くのご予約を頂戴しております。できるだけ発売日までにご予約を賜りたくお願い申し上げます。
みなさまのお申込みをお待ちしております。
【郵船トラベルクルーズセンター】
■東 京☎ 03-5213-9987
■神 戸☎ 078-251-6218
■福 岡☎ 092-475-0011
営業時間:午前10時~午後5時(土日祝休業)
シーボーン・オデッセイ号で航く 豪州・インドネシアクルーズ 22日間 発表!
商船三井が買収し、来年秋には日本向けのクルーズ船として生まれ変わる予定の「シーボーン・オデッセイ」に一足先に乗ってみませんか?
郵船トラベルでは「シーボーン・オデッセイ号で航く オーストラリア&インドネシアクルーズ 22日間 2024年2月19日~3月11日 22日間」を発表いたしました。
羽田を発ち、シンガポール航空のビジネスクラスに乗ってシドニーへ。そしてシドニーから「シーボーン・オデッセイ」に乗船。魅力的なオーストラリアの数々の寄港地をめぐり、東ティモールにも寄り、インドネシアのバリ島までのクルーズです。帰路にシンガポールのシャングリ・ラ・ホテルのバレーウィングに1泊してからご帰国という22日間にわたる、ちょっと長めのコースです。
総トン数32,000トン、乗客定員450名、全室がスイートタイプのお部屋でバスタブ付き。オールインクルーシブ制でいずれのレストランも高評価。世界のセレブリティを魅了し続ける船・シーボーン・オデッセイをこの機会にご体験ください!
飛鳥II 一部寄港地変更のご案内
2024年4月に出航する飛鳥II世界一周クルーズにて、5月19日(日)に寄港を予定していたベルギーのアントワープが、同じベルギーのゼーブルージュ(ブルージュ)へ変更となりました。
最新の情報を基に検討した結果、飛鳥IIがアントワープ港の喫水制限を満たすことができないとの判断により、この度の寄港地変更になったそうです。
ブルージュは運河めぐりが有名で、きっと皆さまにも楽しんでいただけると思います。またアントワープやブリュッセルまでも陸路で約100kmですので、気軽に日帰りできる距離です。春のベルギーをお楽しみください。
なお、飛鳥IIの世界一周は一部客室に空きがございます。出航まであと7か月少々。ご準備にはまだまだ間に合いますよ!この機会にぜひご乗船ください。
若干の空席あり。クイーン・エリザベスセミナー8/24(木) 東京ステーションホテルにて
先日ご案内した 8月24日(木)のクイーン・エリザベスのセミナーに若干の空席がございます。会場は東京駅直結の東京ステーションホテルです。8/24(木)の午前10時より。
無料ですが事前の予約が必要です。涼しい会場をご用意しております。ぜひご参加ください。
クイーン・エリザベスの概要やサービスなどのご案内、2024年日本周遊クルーズ・2024年ニューイヤークルーズのコースをご紹介します。2024年の日本周遊クルーズは、8月末までにお申込みいただくと海側バルコニーのお部屋は割引が適用されます。
外国船の予約は早くから動きがあり、2024年春の日本周遊クルーズでも一部では満室になっているものもございます。年末年始・来年のゴールデンウィークの予定を立てるのは早すぎることはありません!
ぜひこのセミナーにお申込みの上、ご旅行計画にお役立てください。お待ちしております!
当ホームページまたはお電話でお申し込みください。
【郵船トラベルクルーズセンター東京】☎ 03-5213-9987
営業時間:午前10時~午後5時(土日祝休業)
アラスカクルーズツアーが出発しました!
本日は当社の「フォーレンダム号で航く大自然満喫!アラスカクルーズ10日間」の出発日。
成田空港へお客様のお見送りに行ってまいりました。成田空港からバンクーバーまでエアカナダの直行便で9時間弱のフライトです。バンクーバーの最高気温は25度とのこと。うらやましい!
バンクーバーで1泊したら、ホーランドアメリカラインのフォーレンダム号に乗って7泊8日間のアラスカクルーズツアへ。様々な大自然との出会うクルーズになることでしょう。
いってらっしゃいませ!