飛鳥II 2027年オセアニアグランドクルーズ発表!

飛鳥IIの2027年オセアニアグランドクルーズが発表になりました!
横浜発着43日間で11の寄港地をめぐるクルーズです。
特にニュージーランドの寄港地は6都市と最多です。ベストシーズンを迎えるニュージーランドは日本よりも小さい島国ですが、街によって見せる姿が異なり、どの寄港地も魅力的です。

販売開始は3月18日(水)ですが、郵船トラベルでは本日より事前の仮予約を受け付けております。(事前受付はお部屋を確約するものではございません)

郵船トラベルのクルーズセンターには、クルーズマスター、クルーズコンサルタントが常駐しておりますので、ぜひお問合せ・お申込みください。皆さまのお申込みをお待ちしております。

【郵船トラベルクルーズセンター】
■東 京☎ 03-6774-7731 cctweb@ytk.co.jp
■神 戸☎ 078-587-7556    ccu@ytk.co.jp
■福 岡☎ 092-688-2261    wfs@ytk.co.jp
営業時間:午前10時30分~午後5時(土日祝休業)


投稿者名 とらお 投稿日時 2026年02月16日 | Permalink

シーボーン・オデッセイ号で航く 豪州・インドネシアクルーズ 22日間 発表!


商船三井が買収し、来年秋には日本向けのクルーズ船として生まれ変わる予定の「シーボーン・オデッセイ」に一足先に乗ってみませんか?
郵船トラベルでは「シーボーン・オデッセイ号で航く オーストラリア&インドネシアクルーズ 22日間 2024年2月19日~3月11日 22日間」を発表いたしました。

羽田を発ち、シンガポール航空のビジネスクラスに乗ってシドニーへ。そしてシドニーから「シーボーン・オデッセイ」に乗船。魅力的なオーストラリアの数々の寄港地をめぐり、東ティモールにも寄り、インドネシアのバリ島までのクルーズです。帰路にシンガポールのシャングリ・ラ・ホテルのバレーウィングに1泊してからご帰国という22日間にわたる、ちょっと長めのコースです。

総トン数32,000トン、乗客定員450名、全室がスイートタイプのお部屋でバスタブ付き。オールインクルーシブ制でいずれのレストランも高評価。世界のセレブリティを魅了し続ける船・シーボーン・オデッセイをこの機会にご体験ください!


投稿者名 とらお 投稿日時 2023年08月25日 | Permalink

飛鳥IIでフィヨルド通航

ミルフォードサウンド〈イメージ〉


横浜港を出港して20日目、オセアニアグランドクルーズ中の飛鳥IIは今日は絶景のフィヨルドクルーズです。

大小14のフィヨルドからなる世界遺産、ニュージーランドのフィヨルドランド国立公園には、1000メートル級の山々やダイナミックな滝など、大自然の神秘を感じる風景が広がります。

飛鳥IIは次の寄港地ウェリントンに向けてニュージーランドの西側をぐるりと北上します。

来年2019年のグランドクルーズはアジアグランドクルーズです。


投稿者名 アヒル船長 投稿日時 2018年02月16日 | Permalink

飛鳥II シドニーに停泊中

写真は前回シドニー入港時のイメージです〈画像提供:郵船クルーズ〉

オセアニアグランドクルーズ16日目の飛鳥IIは、今日は3番目の寄港地、シドニーに停泊しています。
世界有数の美港としてクルーズファンに知られるシドニー入港は今回のクルーズのハイライトのひとつです。

シドニーでは停泊したまま一泊するのでゆっくりです。
オペラハウスとハーバーブリッジを一望するビューポイントであるミセスマッコリーズチェア、オペラハウス、西洋人がオーストラリアに入植した拠点であり開拓時代の歴史が薫るロックス地区などの市内観光のほか、オプショナルツアーではワインの産地ハンターバレーを訪ねるツアーも用意されています。
夜にはスペシャルイベントとして、シドニー・オペラハウス内ジョーン・サザーランド劇場を貸切にして、オペラハウス専属の国立オペラ歌劇団「オペラ・オーストラリア」所属の歌手によるオペラ・アリアコンサートにご招待です。

飛鳥IIは2月13日の夜、フィヨルドクルーズとウェリントン(ニュージーランド)に向けて出港します。

来年2019年のグランドクルーズはアジアグランドクルーズです。


投稿者名 アヒル船長 投稿日時 2018年02月12日 | Permalink

飛鳥II ケアンズに入港

オセアニアグランドクルーズ中の飛鳥IIは本日はケアンズ(オーストラリア)に寄港しています。
2月2日にサイパンを出港して以来の久しぶりの陸地です。

ケアンズの見どころは世界最大級の珊瑚礁であるグレートバリアリーフと、クイーンズランドの湿潤熱帯地域(キュランダ/バロン渓谷国立公園)。いずれも世界遺産に登録されており、太古の熱帯雨林をロープウェイや水陸両用車で観光する大自然観光や、2大世界遺産のヘリコプター遊覧などの観光プランで大自然の魅力を満喫できる滞在となっています。

飛鳥IIは夕方にケアンズを出港し、次の寄港地シドニーに向かいます。


キュランダ〈イメージ〉

グレートバリアリーフ〈イメージ〉

来年2019年のグランドクルーズはアジアグランドクルーズです。


投稿者名 アヒル船長 投稿日時 2018年02月08日 | Permalink