にっぽん丸 新春のオペラクルーズ空室わずかです!

ブログをご覧の皆さま、初めまして!
きゃぴきゃぴです。

これから、クルーズのツアー情報やお得情報をお伝えしていきますのでどうぞよろしくお願いします。

さて、毎年人気のにっぽん丸2018年1月新春のオペラクルーズ。
コンフォートステート2名様/3名様ご利用のお部屋に空室がございます!

【にっぽん丸 新春のオペラクルーズ3日間<2018年1月7日出発>】


電子パンフレットはこちらから!


☆ドルフィンホールがオペラハウスに!
愉快な恋の物語ドニゼッティ作曲「愛の妙薬」をお楽しみ下さい。

ぜひお早目にお問合せ下さい。

■東京クルーズセンターTEL:03-5213-9987 
■横浜クルーズセンターTEL:045-640-6560
■名古屋クルーズセンターTEL:052-561-1354
■大阪クルーズセンターTEL:06-6251-5881
■神戸クルーズセンターTEL:078-251-6218
■福岡営業所TEL:092-475-0011


投稿者名 きゃぴきゃぴ 投稿日時 2017年06月22日 | Permalink

ぱしふぃっく びいなす関連番組

久しぶりに番宣です♪
BS-TBS「極上のクルーズ紀行」に、ぱしふぃっく びいなすが登場します。
テーマは「桜、花火、百花繚乱!日本船が奏でる春の東北クルーズ」
乗船した方も、これから乗船したい方も、ぜひお楽しみください。

[番組名] 「極上のクルーズ紀行」
[放送局]  BS-TBS
[放送日]  2017年6月25日(日)
[放送時間] 13:00~14:54

※放送日時は変更となる場合もございます。予めご了承ください。
番組公式サイト: http://www.bs-tbs.co.jp/cruise/


投稿者名 アヒル船長 投稿日時 2017年06月21日 | Permalink

高松港の寄港地ツアー その2

徳島県 祖谷温泉


ここはどこ?といった感じでしょうか。朝方までかなり強い雨が降っていたらしいのですが、私は熟睡していたらしいです。高松から車で1時間40分に位置する祖谷温泉郷です。この地は秘境と言わるだけに、このような景色を日本国内で目にすることができるとは、、、卑怯(ひきょうだけに、、笑)な演出です。


大歩危・小歩危峡谷

早朝の渓谷下りでは、静けさの中でさえずる水鳥を聞きながら、何千、何万年前の地層を目の前にしながら自然の力を感じた瞬間です。


大歩危の妖怪に出迎えられて


大歩危の地は妖怪が有名であり、特に子泣き爺はどう見ても人間。でも有難いです。船着き場ではこのように妖怪に出迎えていただき、写真撮影まで。人間に慣れ過ぎた妖怪達でした。


祖谷温泉のかずら橋


そして、知る人も知る、知らない人は訪問しないと知らないまま、、、の”かずら橋”に挑戦。高さ約13m、長さ約30mのかずらで編まれた橋はその人の根性が試されます。この日、40名の団体は我が先とばかりに悲鳴を発しながら全員(写真班の私以外:)が渡り終えましたが、バスガイドさんは慣れたもので旗を片手にスタスタと。やはり慣れなのでしょうかね?※私は2年ぶりのチャレンジでしたが勇気が出ず、断念。


投稿者名 ねずみ 投稿日時 2017年06月19日 | Permalink

高松港の寄港地ツアーと言えば、、、その1

本殿前からは瀬戸内海が一望


先週に続き、高松編です。高松港に停泊中、人気の寄港地オプショナルツアーと言えば、まず金刀比羅宮ですね。石段785段(当初、786段だったが、悩むと読めることから1段を削ったとか)を登り、本殿へ。海の神様が祭られていることから、数多くの船会社が参拝されています。さて、本殿へ途中までは有料の籠を利用することはできますが、体力に自信がある私でも片道だけで膝にきました。この日、偶々、本殿前で救急車にお世話になった観光客を目にしましたが、ご利益を求めて、体調不良にならないようにご注意ください。


数多くの奉納

数多く奉納の中で、飛鳥Ⅱを見つけました!


焦らずゆっくり昇り降り


土産にも最適

境内大門内に名物のこんぴら飴が販売されていますが、昔から五人百姓と言う御宮の神事における役目で、境内の営業をしている長い歴史と伝統があります。是非、石段を昇り降りした後、甘い飴で疲れを癒してください。


投稿者名 ねずみ 投稿日時 2017年06月12日 | Permalink

うどん派?そば派?ですか

高松うどん


ゆるキャラ

日本の夏の風物詩とも言われる阿波躍りの時期に、高松港に停泊中した飛鳥Ⅱ船上から花火を観賞する”さぬき高松まつりの花火大会(どんどん高松)”が人気です。そんな高松の食と言えば、高松うどんですね。先日、地元の方との話の中で、”私は毎日、お気に入りのうどん店で食べます”と言われて、びっくり仰天!年末の年越し麺は”うどん”と聞いていたが、うどんは地元に愛され、その絆はうどんだけに長く太くなっているのでしょう。
さて、テレビの天気予報士が気温25度を超えるとそばを食べる方が多くなると説明していましたが、うどんも同様なのだろう。ところで、台湾の方はうどん(UDON)が好きであり、四国の訪日観光客は台湾観光客が一番だとか。恐るべしUDONだ!


金比羅近くの看板より


投稿者名 ねずみ 投稿日時 2017年06月05日 | Permalink