飛鳥II ヌーメアに入港
飛鳥IIは本日、ニューカレドニアのヌーメアに停泊しています。
南太平洋のプチ・フランスと呼ばれるヌーメアの見どころは洗練された街並み、新鮮なシーフードやフルーツが並ぶマルシェ(朝市)、そして美しいビーチ。
オーバーランドツアーでイルデパン島に行ったグループとはここヌーメアで再び合流します。
夕方5時に出港して、最後の寄港地グアムに向かいます。
※画像はすべてイメージです。
オセアニア航行中の飛鳥IIに思いを馳せ、今後の飛鳥II乗船を検討されていらっしゃるみなさまに、ここで説明会のご案内です♪
初代飛鳥の元船長・幡野保裕氏をお招きし、来年のアジアグランドクルーズや夏以降のコースを中心に魅力をご紹介いたします。
元船長によるクルーズの楽しみ方などを交えたキャプテンズトークも、ケーキ・お茶をお召し上がりいただきながらお楽しみいただけますので、お誘い合わせの上是非ご参加ください。
飛鳥IIクルーズセミナー 特別ゲスト: 飛鳥元船長・幡野保裕氏【ケーキ・お茶付き】
開催日時:3月2日(金)13:00~15:00
定員:30名様
料金:無料
会場:第一ホテル東京
☆説明会参加お申込みはこちらから → https://www.ytk.jp/cruise/seminar/
来年2019年のグランドクルーズはアジアグランドクルーズです。

飛鳥II オークランドに停泊中
飛鳥IIは本日2月20日にオークランドに入港し、今夜は一晩停泊します。
ニュージーランド最大の都市オークランドは「帆の街」と呼ばれるほどヨット文化が盛んな街。
オプショナルツアーのヨットセイリング体験でご当地文化に触れることができます。
また、オークランドでは一旦飛鳥IIを離れて陸路・空路で観光を楽しむランドツアーの設定もあり、ニューカレドニアのイルデパン島に足を延ばすツアーが設定されています。一旦本船を離れ、別ルートで移動した先で再び飛鳥IIに出会う感動は何とも言えません。
来年2019年のグランドクルーズはアジアグランドクルーズです。

飛鳥II ウェリントンに初寄港
今日の飛鳥IIは、初寄港となるウェリントンに寄港しています。
ニュージーランドの首都であるウェリントンは海と丘陵に囲まれた港街。青空と緑の丘に映える真っ赤なケーブルカーが印象的です。
政治の中心地でありながら自然豊かなウェリントンの近郊にはワイナリーもあり、オプショナルツアーで訪ねることが出来ます。
飛鳥IIは夕方にウェリントンを出港し、次の寄港地オークランドを目指してニュージーランドの東側を北上します。
来年2019年のグランドクルーズはアジアグランドクルーズです。

飛鳥IIでフィヨルド通航
ミルフォードサウンド〈イメージ〉
横浜港を出港して20日目、オセアニアグランドクルーズ中の飛鳥IIは今日は絶景のフィヨルドクルーズです。
大小14のフィヨルドからなる世界遺産、ニュージーランドのフィヨルドランド国立公園には、1000メートル級の山々やダイナミックな滝など、大自然の神秘を感じる風景が広がります。
飛鳥IIは次の寄港地ウェリントンに向けてニュージーランドの西側をぐるりと北上します。
来年2019年のグランドクルーズはアジアグランドクルーズです。

飛鳥II シドニーに停泊中
オセアニアグランドクルーズ16日目の飛鳥IIは、今日は3番目の寄港地、シドニーに停泊しています。
世界有数の美港としてクルーズファンに知られるシドニー入港は今回のクルーズのハイライトのひとつです。
シドニーでは停泊したまま一泊するのでゆっくりです。
オペラハウスとハーバーブリッジを一望するビューポイントであるミセスマッコリーズチェア、オペラハウス、西洋人がオーストラリアに入植した拠点であり開拓時代の歴史が薫るロックス地区などの市内観光のほか、オプショナルツアーではワインの産地ハンターバレーを訪ねるツアーも用意されています。
夜にはスペシャルイベントとして、シドニー・オペラハウス内ジョーン・サザーランド劇場を貸切にして、オペラハウス専属の国立オペラ歌劇団「オペラ・オーストラリア」所属の歌手によるオペラ・アリアコンサートにご招待です。
飛鳥IIは2月13日の夜、フィヨルドクルーズとウェリントン(ニュージーランド)に向けて出港します。
来年2019年のグランドクルーズはアジアグランドクルーズです。

